【感想】キリン[サウザン]‐キリンビール

3月17日から新発売された「キリン[サウザン」」を飲んでみました。

いやー久しぶりの更新です。書き方をちょっと忘れてしまいました。

キリン[サウザン]‐キリンビール

キリン[サウザン]‐キリンビール

キリン[サウザン]の特徴は、硬度1000の仕込水を使用することで原料由来の雑味を低減し、クリアなうまみと、圧倒的な後切れの良さを実現したこと。

キリン[サウザン]の原材料は「発泡酒(麦芽・ホップ・大麦・糖類・硫酸Mg・硫酸Ca・塩化Ca)・大麦スピリッツ」でアルコール度数は5%です。

キリン[サウザン]を飲んでみた感想ですが「確かにキレ味はすっきりしてますが、若干、エグ味が残るかな」って感じです。味わいはそれほど強くなく、「しゃびしゃびと感じる一歩手前」という印象を持ちました。

新ジャンルのお酒として飲める部類には入っていると思います。

あ、「しゃびしゃび」っていうのは「水っぽい(味が薄い)」って意味ですが、これってひょっとして方言?

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